MIWA

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PRINCIPLE理念

MESSAGE法人ロゴへの思い

POINT01

個々のアイデンティティ(I)に寄り添う鳥、アルファベットのI(愛)をイメージしました。

POINT02

~愛(i)が真ん中、その温かい愛に2羽の鳥が寄り添い、花の芽を生んでいます~

POINT03

法人の職員が共通の理念を持って、愛に溢れる保育者でありたい、そこから子どもたちは羽ばたいていく・・という思いが込められています。

CORPORATE PHILOSOPHY法人理念

我が子をゆだねたい保育

  • 1

    温かい心(ホスピタリティーマインド)をもって受け止め、子どもを愛します。

  • 2

    子どもの個性、独自性を大切にします。

  • 3

    保護者、地域社会と共に歩みます。

  • 4

    家庭的な保育園を目指します。

Mマインド①温かい心(ホスピタリティーマインド)をもって受け止め、子どもを愛します。 Iアイデンティティ②子どもの個性、独自性を大切にします。 Wウィズ③保護者、地域社会と共に歩みます。 Aアットホーム④家庭的な保育園を目指します。

CHILDCARE PHILOSOPHY保育理念

MIWAほいくが大切にしているつのこと

MIWAほいく

私たちは寄り添う心(ホスピタリティマインド)を持って、一人ひとりの子どもたちを受け止め、職員が一体となって創出する家庭的な保育環境のもとでその個性・発育を助長し、”いのち”を大切に生きる力を養う保育を目指します。

  • Chapter1アタッチメント
    (安心感の輪を形成する)とは?

    子ども達にとって、寄り添い、共感し、応えてくれる保育者(大人)との愛着関係の形成はこれからの人生において、一番大切な『根っこ』となります。この強い根っこを育むコトが社会生活の入り口で、先ず私たちが保育者として最も大切にしているコトです。

  • Chapter2ねっこを育てるみわの会

    保育者との『関わり』と『共感』を通して、『愛されている自信』を育み、様々な場面において、意欲的に『これやってみようかな!?』という探求心を発動させ、主体性に繋げていくこと。これが保育目標である『生きる力』を育むコトです。

  • Chapter3わが子を委ねたい
    保育園とは?

    この園に集う全ての保育者が『自分の子をこの園に預けたいな!』と思える保育園を創っていくことが私たちの大切な保育理念です。

  • Chapter4叱る必要がない保育とは?

    つまづいた時こそ、その問題にどう立ち向かい、どのように立ち上がるか、そのプロセスに保育者が『最適解』をもって援助することがとても大切であると考えています。

  • Chapter5『養護』と『教育』の一体性

    1日の大半を保育園で過ごすこども達。だからこそ『家庭的で』『リラックスできる環境』を保障する場所であると考えます。

  • Chapter6じぶんでかんがえ、
    じぶんでえらぶ

    世の中が混沌として多様化しているこの時代だからこそ、自分で考え、自分で選択し、それに責任を持てる大人になってほしいのです。

  • Chapter7遊びはいちばんの学び!

    みわの会ではこどもも保育者も沢山遊びます。自発的な「遊び」こそ真の「学び」!

  • Chapter8園が体験の窓で在るコト

    多くの経験をすることで子ども達は大きく成長し、そしてたった一つの体験が大きく人生を変えるキッカケになるかもしれません。保育園は『大好き発見!』のきっかけの場所で在りたいのです。

  • Chapter9本の中の物語は
    新しい世界を教えてくれる

    『絵本』の中の物語は全てが新しい世界で、想像以上の興味を沸き立て、思考力を働かせるものです。保育園の中には、たくさんの絵本の世界が待っています!

  • Chapter10インクルーシブ保育の考え方

    子どもは大人以上に育ちあうチカラを持っています。社会全体が共に育ち合う社会。保育園はその「原点」ともいえる場所です。だからこそインクルーシブ保育を大切にしたいと思っています。

  • Chapter11日本が誇る「食」を
    「食育」へ

    みわの会では栄養士も調理師も看護師も用務職も保育士も『保育者』。こどもたちに関わる全ての職員は『保育者』であり、その『保育者』は一人ひとりが大切な保育環境の一部であると考えます。

  • Chapter12「わ」を大切にする

    「和」をもって「輪」になって、地域の「環」となることを大切にしています。みわの会では「わ」を大切にして地域の「環」となれる保育園運営を目指しています。

みわの会は国の保育指針に基づき、
アタッチメント愛着)を
最も大切にした
子ども主体の保育を実践しています。

  • 子ども
  • 大人に認められる

  • 自信を持つ

  • (たくさんの選択肢から)自分で選び

  • 遊ぶことで(行動)

  • 他を受け入れる力も身に付きます

  • 保護者
  • 子どものあるがままを受け止める

  • (いとおしさを持って)寄り添い見守る

  • 子どもの力を引き出す環境提案づくり
    (遊びの中で身に付く)

  • 認める(応援)

子ども達一人一人が
愛されている実感と自身を持つと
「これやってみたい!」
という意欲となり、
自分自身で考える力が育まれます。